voiturette francaise # CITROEN AX

#750kg 85ps な車の備忘録的な #製造日はオーナーと同じという因縁 #正規販売前のサンプル車両 #1993年から3台乗り継ぎAXGT、の3台目

カテゴリ:AX 整備 足回り 操舵 関連

中古は所詮中古なのでしょうか? 組み方が良くなかったのか? ホイールの取り付け方が良くなかったのか? 結局、110キロあたりの激しいバイブは 発生してしまい、タイヤホイールに関して あとやることは、 新品タイヤを一般的なタイヤ屋さんでなく、 タイヤの見識が深いタイ ...

事故の影響で激しいバイブレーションが発生してた スポールスチールホイールの原因究明。 まずはコンポモーティブを外し、 スチールへ交換。 フロント二本のタイヤが一部 こんな感じにえぐられてる? バイブレーションの原因だろうか。 バランスはキッチリ取ってもらっ ...

前回交換したステアリングギアボックス、 実は、一度分解を試みてピニオンのブッシュを凹ました 残念な部品だったので、とある所から入手したモノに 再び交換。。。 構造を詳しく理解せずに叩いてしまった個所(-_-;) 製造年月日は90年ですかね? 1EZ2? この個体に ...

長い間トライ&エラーを繰り返し、 出来る範囲で事故前まで復活した。 ということにしましょ(笑 美しく。。。いや、泥臭くw 華麗に。。。いーや、凡庸にw その気になればもっと微調整したりも出来るが もう疲れました。。。 以前の状態を体が記憶していないのと、比較 ...

ダストブーツとかラックプロテクターを移植させたステアリングギアボックス。 取り付けていきましょう。 本体を車体へボルト3点で留めます。 クラッチケーブルも元通りにして。 ステアリングコラムシャフトとの締結ボルト。 このフックを軽く再成形して楕円緩み留め ...

色々早めに潰しておきたいので、ステアリングラックシャフトベアリングは 今回は交換見送りにして現状そのまま取り付けることに。 パッと見、ベアリングが粉砕しているようではないので。。。 再利用不可の部品(ピニオンスプラインとステアリングコラムシャフト接続ボルト ...

昨日、なんちゃってSST、早速検証してみました。 エンドバーとスタビを分離させたいときは エンドバーにネジが切ってあるので こんな感じにSSTをねじ込んでいけばスタビが押されて 外れます。 取り付けするときは スタビ本体にネジが切ってあるので こんな感じに全ネジと ...

ちょっと前にトーションバーの固定側ワッシャが人災により破損し、 暫定措置としていた部分。 今一度検証してみた。 暫定部を開腹し、よく見てみると。。。 固定側ワッシャが入るべき凹溝がトーションバーで隠れてしまってます? こんな感じ。 通常はこうなってなければ ...

ボディの痛み軽減と、強化トーションバー交換から13年経過してるので 久しぶりに標準のバーに戻してみました。 抜いて差し替えるだけ、の作業。 ダンパー、スタビ固定ボルト、バーの留めボルト、偏心ワッシャを外す。 左側バーのアクスル側留めボルトへアクセスするために ...

先月、怪鳥2号が誕生してから、周囲の人間関係的な疲れで ヘロヘロだったときに、圧入を先行してお願いしていたBさんから ドラム通信が(*´ω`*) 純正だとベアリングは圧入された状態の所謂ASSYで部品 でますが(今は部品自体出るか定かでは。。。)、社外品な ...

↑このページのトップヘ